【郡山市】Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーの仕事内容・配達エリア・報酬・車両・配達バッグ【現役のUber Eats 配達パートナーが解説】

かたぴ

みなさんこんにちは。この記事を書いたかたぴです。2019年2月にUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして登録し、今もなお現役で配達しております(累計配達回数は8400回以上)

この記事は郡山市でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーになりたい方向けの記事になります。

Uber Eats は2016年9月29日に日本にやってきた、アメリカ生まれのフードデリバリーサービスです。最初は東京のごく一部のエリアから始まったサービスですが、好きなときに仕事をして好きなときに終了できるという自由さが何よりの売りで、またたく間に日本で有名なサービスになりました。

とはいえ、初めてやるフードデリバリーの配達パートナーの仕事ってどうしても不安ですよね。

  • Uber Eats の配達パートナーの仕事って何をすればいいの?どこでできるの?
  • Uber Eats の報酬はいくら?どういう仕組みなの?
  • Uber Eats の配達パートナーになるには何が必要なの?

でもご安心ください。現役でUber Eats の配達パートナーをしていて8000回以上配達してきた私が、Uber Eats について徹底解説します!

郡山市でUber Eats での配達を検討している方は要必見です。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

Uber Eats の配達パートナーの仕事の特徴

Uber Eats の配達パートナーの仕事とはとにかく自由だけど責任も伴う仕事と言えるでしょう。

なぜかというと、Uber Eats の配達パートナーはUberや飲食店の従業員ではなく業務委託契約を結んだ個人事業主だからです。そのため、Uber Eats の配達パートナーとは会社員でも無ければバイトでもありません。

ここではそんなUber Eats の配達パートナーの仕事の特徴をひとつひとつ解説していきたいと思います。

  • 配達の仕事の流れ
  • 時給制ではなく完全歩合制
  • 好きなときに仕事ができる
  • 好きな場所で仕事ができる

配達の仕事の流れ

Uber Eats の配達パートナーの仕事は以下の1〜3をひたすら繰り返すのが仕事となります。

  1. Uber Eats で注文したお客さんの商品を店まで取りに行く
  2. 受け取った商品を配達バッグに適切に収納する
  3. お客さんの指定した場所まで商品を届ける

非常にシンプルな仕事だと思いますよね。ところが結構奥深いのがこの仕事。

「どの店に取りに行くのか?」だけでなく「どのルートで行くのか?」も配達パートナーに委ねられているため、配達経験の有無で配達効率がかなり変わるのです。また、お客さんの指定した住所に不備があったとき、いかに素早く正しいお届け先を見つけ出すかも経験が活きるところ。

配達効率が高くなればなるほどたくさんの配達をこなせて1時間あたりの収入も増えるので、非常に攻略のしがいがある仕事とも言えますね。

時給制ではなく完全歩合制

Uber Eats の配達パートナーは時給○円のような時給制ではなく、配達の成果に応じて報酬が支払われる完全歩合制となります。

つまり、配達を頑張った分だけ収入が得られる仕組みです。逆に、まったく配達できなければ1時間あたりの収入がゼロということも?

いかに注文が多そうな時間を狙い撃ちにするか?いかに配達効率を高められるか?完全に実力勝負の世界ですね。自分の収入にはすべて自分で責任を持つ必要があります。

好きなときに仕事ができる

Uber Eats の配達パートナーは仕事する時間をすべて自分だけで決められます。

朝から深夜まで配達するのも、ランチタイムやディナータイムだけ配達するのも、土日祝だけ配達するのも思いのまま。仕事したい時間について誰かに連絡したり許可を取ったりする必要はまったくありません。

仕事について以下のように考えている人にとってはUber Eats の配達パートナーという仕事はピッタリ!

  • 天気が悪いので仕事のために家から出たくない
  • 体調不良でお休みの連絡したりシフト交換のお願いしたりするのが毎回気が引ける
  • 1ヶ月も先のシフトを今提出するとか正直意味が分からない
  • 数週間ぶっ通しで仕事し続けてその後1週間連続で休みを取るみたいな働き方をしたい
  • 予定をドタキャンされて時間が空いてしまったので今から仕事したい
  • 子どもが熱を出して早退するそうなので今すぐに帰宅したい
  • 大学の授業のコマとコマの間だけ配達したい

好きな場所で仕事ができる

Uber Eats の配達パートナーは、Uber Eats がやっているエリアであればどこでも仕事することができます。持ち場や担当エリアといったものはUber Eats にはありません。

例えば東京に住む配達パートナーが、ある日は渋谷周辺で配達してもいいし、ある日は池袋周辺で配達してもいいし、またある日は上野周辺でも配達してもいい、といった感じです。また、都道府県の制限もないので、東京に住む配達パートナーが埼玉で配達するのも千葉で配達するのも自由。

つまり、Uber Eats の配達パートナーになると、Uber Eats がやっているエリアなら日本全国どこでも収入を得ることができるようになるというワケです!

かたぴ

これだからUber Eats の配達パートナーの仕事は楽しくてやめられない。みなさんも一緒に新しい時代の仕事をやってみませんか?
【a】Uber Eats 配達パートナー募集

郡山市のUber Eats について

ここでは郡山市のUber Eats の情報について解説します。

郡山市のサービス開始日

郡山市でのUber Eats は 2021年7月8日 にサービスを開始しました。

郡山市の配達エリア

上記エリア内でUber Eats の配達パートナーとして仕事ができます。

郡山市の営業時間

郡山市でUber Eats が注文できるのは 09:00〜24:00 です。そのため、配達の仕事ができるのもこの時間内となります。

かたぴ

Uber Eats の配達パートナーになるとUber Eats がやっている街なら日本全国どこでも仕事ができるようになります。引っ越し先でも旅先でも。場所にとらわれない、新しい形の仕事を始めてみませんか?
【a】Uber Eats 配達パートナー募集

Uber Eats はこんな人にオススメ

Uber Eats の配達パートナーの仕事はとにかく時間に融通がきく仕事です。

そのため、自分のペースで物事を決めたい自由人にはたまらない仕事なのはもちろん、スキマ時間での副業としても大変優秀な仕事と言えますね。

自分が思うUber Eats の配達パートナーに向いている人は以下の通り。

  • 仕事の時間はすべて自分で決めたい方
  • 気楽に副業をして収入を得たい方
  • 運動しながらも収入を得たい方
  • サイクリングやドライブが好きな方
  • 大人数より一人のほうが好きな方

ひとつひとつ解説していきますね。

仕事の時間はすべて自分で決めたい方

Uber Eats の配達パートナーの仕事に決められた出勤時間はありませんし、シフトも一切ありません。いつ仕事するのかを誰かに連絡したり申請したりする必要もないですし、誰かの許可を得る必要もありません。仕事の時間はすべて自分で決められます!

「そんな仕事なんてある?」って思いますよね。それがあるんですよ。

Uber Eats の配達パートナーとして仕事をするには、スマホの配達用のアプリを起動して、オンライン(配達依頼を受け付ける状態)にすれば仕事開始、オフライン(配達依頼を受け付けない状態)にすれば仕事終了。たったこれだけです。

つまり、Uber Eats の配達パートナーなら以下のようなライフスタイルも可能になります。

  • 1時間だけ仕事する
  • 朝から深夜までぶっ通しで仕事する
  • 3週間連続で仕事して1週間連続で休む
  • 予定がドタキャンされたので今から仕事する
  • 急用ができたので今から帰る
  • 体調不良なので休む

気楽に副業をして収入を得たい方

Uber Eats の配達パートナーをやる方はみんながみんな専業として配達の仕事ばかりやっているわけではありません。本業は会社員・学生・主婦(主夫)だったりの方も多いです。

会社員の方なら仕事が残業になることもあるでしょうし、主夫(主夫)の方なら家庭の事情で早く帰らねばならないとかもあるでしょう。時間的融通がきく副業のほうがやりやすいですよね。

そういった方たちにとってUber Eats の配達パートナーという仕事は副業としても大変優秀!先ほども解説した通り仕事の時間は全て自分で決められるので、時間のあるときや気が向いたときだけ配達して収入を得ることが可能です。

運動しながらも収入を得たい方

これは自転車で配達される方限定になりますが、自転車でUber Eats の配達を続けているとかなりの運動量になります。

ジムにお金払ってトレッドミルやエアロバイクで運動し続けるくらいなら「Uber Eats の配達をしたほうが運動もできてお金も稼げて一石二鳥!」という方もいるほど。景色を楽しむのも好きな人からしたら一石三鳥になったりして?

サイクリングやドライブが好きな方

街を走り回ることが好きな人からしたらUber Eats の配達パートナーの仕事とは半分趣味みたいなもの。

仕事に対して「イヤな仕事でも生きるためには仕方ない」なんて思っていませんか?Uber Eats の配達パートナーという仕事はみなさんの仕事に対する考えを変えてくれるかもしれません。

大人数より一人のほうが好きな方

Uber Eats の配達中はずっと一人です。人としゃべるのは基本的に店で商品を受け取るときとお客さんに商品を渡すときだけ。

そのため、人としゃべりながらワイワイ仕事をしたい人には配達パートナーの仕事は向いていないでしょう。逆に自分のペースで黙々とやるのが好きな人にはたまらない仕事と言えますね。

ただ、配達中に一人ということはトラブルなど何かあっても自分で対処しないといけません。上司や店長などから言われた仕事だけやってきた人からすると、Uber Eats の配達パートナーという仕事は自分で考えて判断して行動するいいトレーニングにもなることでしょう。

かたぴ

面倒な人間関係が無いのもこの仕事の良さのひとつと言えますね。会社などで人間関係で精神を病んじゃう人も多いですから。仕事の人間関係に疲れた方、息抜きに気楽な仕事やってみませんか?
【a】Uber Eats 配達パートナー募集

Uber Eats の配達の報酬について

配達依頼が入ったときにその配達の報酬が表示される

Uber Eats の配達パートナーの報酬は非常に波があります。注文が多くてガンガン配達できる日だと1時間あたり2000円以上いくこともあれば、注文が無くてまったく配達できないと1時間あたり0円なんてことも?

ここではそんなUber Eats の報酬について解説していきます。

  • 時給制ではなく完全歩合制
  • 報酬の振込は週払い
  • 現金払いの配達をすると即払いにもなる

時給制ではなく完全歩合制

Uber Eats の報酬は時給制ではなく完全歩合制です。つまり、1件1件の配達を終えるごとに報酬が発生し、配達をこなせばこなすほど収入が増える仕組みです。

時給制ではないので「何時間仕事するから今日はいくら稼げる」ではありません。配達依頼が全然入ってこないと1時間の報酬が0円になってしまうことも?

好きな時間に働ける大変自由な仕事ではありますが、それと同時に収入に対しても自己責任となります。「いかに効率よく短時間で配達をこなせるようになるか?」はもちろん「注文が多そうな日や時間帯を狙って稼働する」ことも重要と言えますね。

競合他社であるWolt(ウォルト)のように時給保証がある働き方も可能なフードデリバリーもありますが、Uber Eats には時給保証は一切ありません。完全に実力勝負の世界と言えるでしょう。

報酬の振込は週払い

Uber Eats の報酬は週払いです。その週の月曜〜日曜の配達で得た報酬が、翌週の水曜日か木曜日くらいには登録した銀行口座に振り込まれますよ(みなさんが登録する銀行口座によって多少ズレる)

しかもありがたいことに、Uber Eats では振込手数料は一切かかりません。振り込まれる配達の報酬が数百円だろうが数千円だろうが、稼いだ報酬がそのまま振り込まれるという。

現金払いの配達をすると即払いにもなる

Uber Eats では注文したお客さんが現金払いで代金を支払うことも可能です(始まったばかりの都市では対応してないこともありますが)

もし現金払いの配達だった場合は配達パートナーがその現金を受け取ることに。受け取った現金分が報酬の残高から差し引かれる仕組みです。つまり、現金払いの配達をやると配達完了直後に報酬の一部を現金として受け取れてしまうんですよね!日払いを上回る即払いとも言えるでしょう。

かたぴ

「来月の給料日まで待ってられないよ!」とか「今すぐに現金が必要!」という方はUber Eats の配達パートナーをやってみて!
【a】Uber Eats 配達パートナー募集

Uber Eats の配達車両について

Uber Eats の配達で使う車両は配達パートナーにとって大事な仕事道具のひとつ。

ここではそんな配達車両について解説していきます。

  • 配達に使える車両
  • 車両はすべて自己管理
  • 車種やメーカーの指定はない

配達に使える車両

Uber Eats の配達パートナーが配達に使える車両は以下のいずれかになります。

  • 自転車
  • 原付1種(〜50cc)
  • 原付2種(51〜125cc)
  • バイク(126cc〜、事業用ナンバーが必要)
  • 軽貨物自動車(事業用ナンバーが必要)

みなさんが登録する車両によって運転免許証や自賠責保険証など提出すべき書類も変わってきます。

なお、登録した車両と異なる車両で配達したのが発覚するとアカウント停止になるので絶対にやらないように!例えば、自転車で登録した配達パートナーが原付バイクや軽貨物自動車で配達したような場合ですね。

申請すれば配達車両は後から何回でも変更できるので、車両を変えたい場合は必ずUberに申請しましょう!

車両はすべて自己管理

Uber Eats の配達で使う車両はUberが用意してくれるわけではありません。

配達に使う車両は配達パートナー一人ひとりの自己管理となります。そのため、車両の盗難対策を配達パートナーが行うのはもちろんのこと、以下のような車両の維持管理費も配達パートナーが支払う必要があります。

  • ガソリン代
  • 車両のメンテ代
  • 駐輪場代/駐車場代
  • 任意保険
  • 軽自動車税

車種やメーカーの指定はない

Uber Eats の配達で使う車両には車種やメーカーの指定はありません。

例えば、自転車ならママチャリで配達してもいいし、電動アシスト自転車で配達してもいいし、ロードバイクで配達してもどれでもOK。125ccバイクならホンダのPCXでもいいし、スズキのアドレス125でもいいし、ヤマハのシグナスXでもOK。

配達車両の装備品も各々が考えて取り付けて良いので、配達車両というのは非常に配達パートナーの個性が光るところでもあります。

かたぴ

お気に入りの車両で配達できるのがこの仕事の楽しいところのひとつですね!みなさんも愛車の自転車やバイクで配達してみませんか?
【a】Uber Eats 配達パートナー募集

Uber Eats の配達バッグについて

Uber Eats で配達パートナーとして仕事をするには配達バッグが必須です!

配達バッグも配達車両と同じくらい大事な仕事道具のひとつ。お客さんの商品を少しでも新鮮な状態で運べるようにね。

ここではそんなUber Eats の配達バッグについて解説していきます。

  • 配達バッグ無しでの配達はクレームに繋がる
  • 配達バッグは自分で購入する必要がある

配達バッグ無しでの配達はクレームに繋がる

Uber Eats の配達パートナーとして仕事をするなら配達バッグ無しでの配達は絶対にやめましょう!

よく見かけるのが以下のような配達パートナーですね。絶対にマネしちゃダメですよ。

  • 自転車の前カゴに商品の袋を置いて配達する
  • 商品の袋を腕にぶら下げながら自転車を運転する
  • バイクのメットインに商品の袋を入れて配達する
  • バイクのコンビニフックに商品の袋をぶら下げて配達する
  • 中が断熱材で覆われていないリュックサックなどで配達する

店によっては配達バッグを持ってることが確認できないと商品を渡してくれない店舗もあります。でもそりゃそうですよね、お店からしたら配達バッグも持たずに配達するようなプロ意識の低い配達パートナーに自分たちの商品は預けたくないでしょう。

配達バッグを持っていなかったことが店やお客さんから度々通報されると不適切な行為を繰り返したとしてアカウント停止になるかもしれません。

少しでも商品が新鮮な状態で迅速にお届けするのが配達パートナーの仕事であり求められている役割なので、繰り返しになりますが配達バッグ無しでの配達は絶対にやめましょうね!

配達バッグは自分で購入する必要がある

Uber Eats の配達パートナーとして登録してもUberは配達バッグを用意してくれません。そのため、Uber Eats で使う配達バッグはAmazon等で自分で購入する必要があります。

いくつか紹介しておくので気になるバッグがあったらチェックしてみてくださいね。多くの配達パートナーが使っているオススメの配達バッグは以下の3つのどれか!

ちなみにUber Eats の配達で使う配達バッグは必ずUber Eats のロゴ入りのものを使う必要はなく、断熱材で覆われた、保温・保冷機能の付いた配達バッグであればどれでも大丈夫!

かたぴ

自分はさっきの3つの配達バッグの中で一番最後の配達バッグを使っています。雨の日に配達することも考えると防水機能もあったほうが良いですね。さぁみなさんはどれを選ぶ?
【a】Uber Eats 配達パートナー募集

よくある質問

Uber Eats の配達パートナーは服装や髪型に指定はあるの?

いえ、服装や髪型の指定はありません。金髪でも問題ありませんし、もちろんイヤリング・ピアスなどもOKです。ただ、食品を取り扱う仕事ですので、清潔感だけは心がけましょう!

Uber Eats の配達パートナーになると他のフードデリバリーで仕事はできなくなるの?

いえ、そんなことはありません。Uber Eats の配達パートナーになったとしても、例えば出前館(でまえかん)・Wolt(ウォルト)・foodpanda(フードパンダ)といった競合他社のフードデリバリーでも仕事はできます。みなさんは従業員ではなく業務委託なので、好きなフードデリバリーで好きなときに仕事ができますよ。

Uber Eats で現金払いの配達は必須なの?

いえ、必須ではありません。設定画面から現金払いの配達を受け付けるかどうかの設定をOFFにすれば現金払いのお客さんの配達依頼は一切入らなくなります。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

まとめ

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達の仕事の特徴は以下の通りです。

  • お客さんが注文した商品を店まで取りに行き、お客さんの指定した場所まで届ける
  • 好きなときに仕事ができる
  • 好きな場所で仕事ができる
  • 報酬は時給制ではなく完全歩合制
  • 報酬は週払いであり現金払いの配達をやると即払いにもなる
  • 配達に使える車両は自転車・バイク・軽貨物自動車のいずれか
  • 配達バッグはAmazon等で自分で購入する必要がある

かたぴ

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達の仕事がどんな感じかイメージできましたか?責任こそありますが非常に自由度が高いのがこの仕事の魅力でもあります。新しい時代の生き方、みなさんもやってみませんか?
【a】Uber Eats 配達パートナー募集

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA