【Uber Eats】配達の仕事のメリット12個を解説!【現役の配達パートナーが語る】

かたぴ

みなさんこんにちは。かたぴです。
2019年2月にUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして登録し、自転車で約1,200回配達しました。その後、2019年10月にバイクでの配達に切り替えて今に至ります(累計配達回数は6,600回以上)

さて、Uber Eatsの配達を始めた頃の俺は、この仕事は
「気軽にやれるバイトみたいなもんでしょ」
くらいに思っていました。

ところが実際に仕事を続けていくうちに、想像以上にメリットが多いことに気づいたんです!
(何よりこの仕事はバイトじゃないという笑)

そこでこの記事では、Uber Eatsの現役配達パートナーであるかたぴ配達の仕事の12個のメリットを解説します。

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時間的自由なメリット

メリット①好きなときに仕事して好きなときに帰れる

Uber Eatsの仕事にはシフトやノルマは存在しません。

事前に出勤可能日を申告したり、どれくらい配達するのか申告したりする必要がないんです。
すべてあなたのペースで決めていい。

好きなときに帰れるとは言っても、配達中だったらその配達だけは完了する必要がありますけどね。

メリット②待機時間は好きなことができる

配達の依頼が入っていない、いわゆる待機時間は好きなことしててOK。

スマホでゲームしてもいいし、友達とLINEしてもいいし、YouTubeで動画見てもいいし、読書してもいい。

コソコソ隠れてやる必要はありません。

かたぴ

Uber Eatsの配達は、スキマ時間を有効活用できると言えますね。
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収入のメリット

メリット③運動しながら収入が得られる

自転車で配達すれば、収入が得られるだけでなくダイエットにもなります。

まさに一石二鳥。
スポーツジムに通ってエアロバイクをこがずとも、仕事そのものが運動に早変わりです。

メリット④週払いで振り込まれる

Uber Eatsの報酬は、その週の分が翌週には口座に振り込まれます。

具体的には、月曜日から日曜日までの報酬が、翌週の水曜日には振り込まれるんです(銀行によって多少前後はするかも)。

すぐに現金が必要な方にとっては嬉しいハズ。

メリット⑤配達報酬金額以上の現金を一時的に手にすることもできる

即日、本来の報酬金額より多い現金を一時的に手にすることもできます。
(ただし、現金払いでの注文の配達を対応する場合に限る)

言ってしまえば日払いみたいなもの。

かたぴ

Uber Eatsの雇用形態は業務委託、つまり個人事業主になります。個人事業主なのに現金がすぐに手に入るというのはなかなかに強いんですよね。

学びのメリット

メリット⑥自分で考えて判断して行動する習慣が身に付く

Uber Eatsはラクに稼げる仕事ではありません。
これは断言します。

なぜかと言うと、想像以上に頭を使う仕事だからです。

上司がいないソロプレイな仕事だからこそ、指示されることもありません。
どの店の配達を引き受けるのか、どれくらいの時間仕事するのか、自分で考えて判断して行動する必要があります。

メリット⑦税金について詳しくなれる

Uber Eatsの配達の雇用形態は業務委託です。
つまり、アルバイトではありません(従業員ではないということ)。

この記事でも収入のことを報酬と書いていますが、Uber Eatsで得る収入は給料ではないからです。

会社員だけの生活だとあまり税金について学ぶことってないと思うんです。
なぜなら、会社が源泉徴収だったり年末調整をやってくれるから。

なのでUber Eatsの配達をやる場合、年度末には確定申告が必要です。
面倒と思うかもしれませんが、税金の勉強になりますよ。

メリット⑧いろいろな飲食店を知れる

配達をやっていると、実にたくさんのお店に商品を取りに行きます。

俺のUber Eatsの拠点は埼玉県さいたま市なんですが、もう200店舗以上は商品を取りに行きましたね。
チェーン店が多いのはもちろんですが、個人経営のお店も多々あります。

「こんな所にこんな店があったとは知らなかった!今度プライベートで行ってみよう!」
という感じで、自分の中の飲食店候補が増えますよ。

メリット⑨道に詳しくなる

もはやナビに頼ることがほぼ無くなります。

Uber Eatsの配達をやっていると、大通りから住宅街まで、ありとあらゆる道路を走りまくり。

何度も走ると頭の中に地図が出来上がっている状態。
配達以外のプライベートでもカーナビなどは不要になるでしょう。

かたぴ

Uber Eatsの配達をやると、自分で考えて判断して行動する習慣が身につきますよ。
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その他のメリット

メリット⑩仕事を始めるのに面接や入社試験が不要

Uber Eatsの配達を始めるためのハードルはめちゃくちゃ低いです。

一般企業のように面接や入社試験はありません。
やる必要があるのは、Webで事前登録の後、説明会に参加して配達バッグをもらうことだけ。

自転車での配達を希望であれば特に資格もいりません。
バイクや軽貨物で配達するのであればもちろん運転免許が必要ですけどね。

メリット⑪服装と髪型が自由

Uber Eatsの配達で制服や髪型の指定はありません。

指定はないからこそ工夫のしどころといいますか。
季節や天候に合わせて、快適に配達できる装備や格好を各々で用意する必要があります。

まぁ自由とは書きましたけど、服装に関しては清潔感は大事にしてください。
飲食店に商品(飲食物)を取りに行って、お客さんに商品を運ぶ仕事ですからね。

メリット⑫車両の車種もメーカーも自由

自転車でも、バイクでも、軽貨物でも車種の指定はありません。

例えば自転車だったらママチャリでもいいし、クロスバイクでもいいし、ロードバイクでもいい。
メーカーも車種もいろいろありますがどこでもOKです。

なので、配達を始める前から持っている車両がそのまま配達に使えますよ。
(ただし126cc以上のバイクは緑ナンバーを取る必要があるし、軽貨物は黒ナンバーを取らないといけません)

かたぴ

Uber Eatsの配達は始めるにあたって初期コストが非常に低いんです。

まとめ

  • 好きなときに仕事して好きなときに帰れる
  • 待機時間は好きなことができる
  • 運動しながら収入が得られる
  • 週払いで振り込まれる
  • 配達報酬以上の現金を一時的に手にすることもできる
  • 自分で考えて判断して行動する習慣が身に付く
  • 税金について詳しくなれる
  • いろいろな飲食店を知れる
  • 道に詳しくなる
  • 仕事を始めるのに面接や入社試験が不要
  • 服装と髪型が自由
  • 車両の車種もメーカーも自由

以上、Uber Eatsの配達のメリット12個でした。

やはり時間的自由なのが一番大きいメリットかなって思います。
Uber Eatsの配達は、スキマ時間の有効活用がとてもしやすいんです。

Uber Eatsへの登録は無料です。
年会費なども一切ありません。

さぁ今日も街へ走りに行こう!


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