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『山手線圏内住み&Uber Eats配達パートナー』の相性良すぎじゃね? 〜渋谷に住みながら710回以上配達してきた俺の経験談〜

この記事の対象者
  • 山手線圏内に住んでいる人
  • Uber Eatsのサービスエリア(配達ができる地域)に住んでいる人
  • Uber Eatsの配達パートナーをやろうかどうか迷っている人

みなさんこんにちは!
土日限定で、自転車でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達やってるかたぴです!

俺は今渋谷に住んでいるんですが、Uber Eatsの配達パートナーにとってこれほどいい環境はないなと感じています。

特に山手線圏内に住んでいる人にとって、配達効率とコスパはハンパなく高い。

それぐらいUber Eatsの配達をやるにあたっては住んでいる場所は超重要。

そこで、この記事では、俺が実際に渋谷に暮らしながらUber Eatsの配達を710回以上やってみて思った山手線圏内住み&Uber Eats配達パートナーの相性の良さについてお話したいと思います。


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相性が良いと思う3個の理由

理由①家を出てすぐに勤務開始ができる

山手線圏内には、それはそれは多くの人がいるわけです。

加えて山手線圏内だと住んでいる所がまさにUber Eatsのサービスエリア(配達ができる地域)。
なので、家を出たその瞬間から仕事がスタートできるわけです。

Uber Eatsのサービスエリアまで移動したり、交通費をかけて電車に乗ったりする必要がないんですよね。

スキマ時間を効率的に活かすためには、稼働していない移動時間を極力減らしてすぐに配達ができるに越したことはありません。

かたぴ

思い立ったらすぐに仕事開始!
最近では注文が入ってから家を出発するようにしてます。

理由②ピーク時間帯にボーナスがある

山手線圏内を始めとしたエリアは昼と夜のピーク時間帯にボーナスがあります。

いわゆる多くの人が昼ごはんや夜ごはんを食べる時間帯。
注文が殺到するのも昼は11:00〜14:00、夜は18:00〜21:00ですね。

ピーク時間帯は通常給が1.1倍〜1.2倍になるんですよね。
当然ながら1回あたりの配達で得られる収入が増えます。

ありがたいことに山手線圏内はほぼ毎日ピーク時間帯にボーナスがあるんですよ。
やはり注文する方が多いからでしょうか。

かたぴ

同じ配達をするなら、収入が多いに越したことはないですよね。

理由③家を待機場所にできる

山手線圏内のピーク時間帯は配達中に次の配達依頼がじゃんじゃん飛び込んできます。
休む暇がないくらい。

そんな配達もピーク時間帯が終わると一気に注文数が減ります。
昼と夜それぞれのピーク時間帯の間、いわゆるアイドルタイム(14:00〜18:00)のことですね。

注文の減り具合はほんと目に見えて分かるくらいですよ。

そうなると1時間あたりの配達件数が減ってしまいます。
配達件数が減るということは、当然時給的にも下がってしまうわけで。

別にアイドルタイムでも注文は入らないことはないので、配達のためにスタンバイしておくのはいいんですが、いかんせん稼働してない時間が増えます。
ひたすら街の中で待機したり、カフェに入って時間も潰したりするのもいいんですが、余計にコストも掛かるしなんだか落ち着きませんよね。

山手線圏内に住んでいるとアイドルタイムの間に家が待機場所になるんですよ。
なにせ配達が終わったらすぐ家に戻れますから。

昼のピーク時間帯が終わったら家に戻り、落ち着いた環境でメシを食うなりゲームするなり寝るなりして、また夜のピーク時間帯になったら再出発なんてこともできます。
配達に使っている自転車の整備も家なら気楽にできちゃいますね。

かたぴ

山手線圏内に住んでいると、アイドルタイムでできることの選択肢が増えるんですよね。
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Uber Eatsのサービスエリアに住んでいるならまだマシ

「山手線圏内なんてそんな都心に住んでないよ・・・」

そんな声は多そうです。
山手線圏内は家賃も高いですからね・・・。

大丈夫、山手線圏内以外でもUber Eatsの配達はできますよ。
2019年4月1日現在、Uber Eatsのサービスエリア(配達ができる地域)は以下の9都道府県となっています。

  • 東京都(東京23区)
  • 神奈川県(横浜市、川崎市)
  • 埼玉県(さいたま市)
  • 千葉県(市川市、船橋市)
  • 愛知県(名古屋市)
  • 京都府(京都市)
  • 大阪府(大阪市)
  • 兵庫県(神戸市)
  • 福岡県(福岡市)

もちろん山手線圏内よりはオススメ度は下がります。
注文件数はどうしても減るし、ピーク時間帯にボーナスがない地域もありますから。

それでもUber Eatsの配達はできますから、チャレンジしてみたい方は是非!

かたぴ

配達の仕事の自由さはどの地域でも同じですよ。

まとめ

山手線圏内住み&Uber Eatsの配達パートナーは相性が良い

  • 家を出てすぐに勤務開始ができる
  • ピーク時間帯にボーナスがある
  • 家を待機場所にできる

時間をより有効的に使えて、単価も上がりやすい。
山手線圏内に住んでいる人にとってUber Eatsの配達パートナーは効率がよいのでオススメです!

Uber Eatsの配達パートナーをやるにあたって、住んでいる場所はもちろん重要。
以下の記事では、住んでいる場所以外で、Uber Eatsの配達パートナーに向いている人の特徴についても書いてますので良ければ参考にしてくださいね😆


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