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『山手線圏内に住んでいる人&UberEatsの配達パートナー』の相性強すぎじゃね?と思った3個の理由

みなさんこんにちは。かたぴ(@katapi1103)です。

俺は今渋谷に住んでいます。

UberEatsの配達パートナーにとってこれほどいい環境はないなと感じています。
特に山手線圏内に住んでいる人にとって、配達効率とコスパはハンパなく高い。

それぐらいUberEatsの配達をやるにあたっては住んでいる場所は超重要。
この記事では、俺が実際に渋谷に暮らしながらUberEatsの配達をやってみて思った、山手線圏内住み&UberEatsの配達の相性の良さについてお話したいと思います。

理由1 家を出てすぐに勤務開始ができる

山手線圏内は言ってしまえば都心部。
それはそれは多くの人がいるわけです。

加えて山手線圏内に住んでいる人は、居住区がまさにUberEatsのサービスが提供されているエリア。
なので、家を出たその瞬間から仕事がスタートできるわけです。

UberEatsのサービスが提供されている場所まで移動したり、交通費をかけて電車に乗ったりする必要がないんですよね。

スキマ時間を効率的に活かすためには、稼働していない移動時間を極力減らしてすぐに配達ができるに越したことはありません。

かたぴ

思い立ったらすぐに仕事開始!
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理由2 ピーク時間帯にボーナスがある

都心部は昼と夜のピーク時間帯にボーナスがあります。

いわゆる多くの人が昼ごはんや夜ごはんを食べる時間帯。
注文が殺到するのも昼は11:00〜14:00、夜は18:00〜21:00ですね。

ピーク時間帯は通常給が1.1倍〜1.3倍になるんですよね。
当然ながら1回あたりの配達で得られる収入が増えます。

ありがたいことに山手線圏内はほぼ毎日ピーク時間帯にボーナスがあるんですよ。
やはり注文する方が多いからでしょうか。

かたぴ

収入が高いに越したことはないですよね。

理由3 家を待機場所にできる

都心部のピーク時間帯は配達中に次の配達依頼がじゃんじゃん飛び込んでくるので、自らオフライン状態(配達終了の宣言)にしたり配達拒否をしない限り休む時間がないほど。

そんな配達もピーク時間帯が終わると一気に注文数が減ります。
ほんと目に見えて分かるくらいですよ。
昼と夜それぞれのピーク時間帯の間、いわゆるアイドルタイム(14:00〜18:00)ですね。

そうなると1時間あたりの配達件数が減ってしまいます。
当然時給的にも下がってしまうわけで。

別にアイドルタイムでも注文は入るのでオンライン状態(配達できる状態)にしておくのはいいんですが、いかんせん手持ち無沙汰な時間が増えます。
ひたすら街の中で待機したり、カフェに入って時間も潰したりするのもいいんですが、余計にコストも掛かるしなんだか落ち着きませんよね。

そこで思ったのは、山手線圏内に住んでいる人は強いなぁということ。
家が待機場所になるんですよ。
なにせすぐ帰れますから。

昼のピーク時間帯が終わったら家に戻り、落ち着いた環境でメシを食うなりゲームするなり寝るなりして、また夜のピーク時間帯になったら再出発なんてこともできます。

かたぴ

待ち時間でできることの選択肢が増えるんですよね。
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まとめ

山手線圏内住み×UberEatsの配達パートナー

  • 家を出てすぐに勤務開始ができる
  • ピーク時間帯にボーナスがある
  • 家を待機場所にできる

時間をより有効的に使えて、単価も上がりやすい。
山手線圏内に住んでいる人にとってUberEatsの配達パートナーは効率もよいのでオススメです!

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