「まずはやってみよう!」
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Uber Eatsの配達パートナーに登録してみたので経緯について語ろうと思う

みなさんこんにちは。かたぴ(@katapi1103)です。

この度、Uber Eatsの配達パートナーとして登録してきました!

え、突然すぎる?
いやー実は結構前から興味あったんですよ。
自分も一ユーザとしてUber Eats使ってますしね。

気になるならやってみたらいいじゃないですか。
やってみたら分かることもあるだろうし。

一応あらかじめ言っておきますが、今のエンジニアの仕事辞めるわけじゃないですw
あくまで副業としてなので。

まだ実際の配達はこれからですが、登録しようと思った経緯について語ろうと思います。

Uber Eatsの配達パートナーになろうと思った3つの理由

理由1 自分の強みを活かせると思ったから

まぁぶっちゃけこれが一番大きいですね。

まず、自転車で走り回るのが大好きな俺からしたらたまりません。
これまでに自転車で数万km以上も走っている人なんて早々いないだろうし、自転車で走ることの体力には相当自信あります。
加えて運動にもなるとか健康的にも最高じゃないですか。

あとは、地図に強いところですね。
一度走った道は大抵覚えますし、初めてのところでも地図を見れば大体すぐ分かるもんです。

強みを仕事に直接活かすというのがどれくらいの力を生むのか?
Uber Eatsの配達パートナーを通じて試してみようと思います。

理由2 自分の経験値を増やしたかったから

最近、何事も経験だと思っています。
自分で経験しないと分からないじゃないですか。

誰かから教えてもらうのもいいですけど、より理解するなら自分で一次情報をつかむに越したことないかと。
少なくとも、自分がやらずに誰かのチャレンジを否定ばかりする外野にはなりたくなくて。

ましてや自分が興味あるなら尚更のこと。

気になったからまずはやってみる。
自分から飛び込んでみる。
それくらいの気持ちです。

何事もそうですけど、やってみたら良いことも悪いことも見えてきますからね〜。

Uber Eatsの利用者だけでなく配達パートナーもやったら両方の視点からサービスについて考えられるようになりますよね。
なんだかそれって面白そうじゃん?って思ってます。

理由3 空いた時間で副収入になるから

Uber Eatsの配達パートナーの仕事にシフトはありません。
空いた時間が1時間でも2時間でもあれば、当日いきなり仕事ができます。

この自由さが個人的に大好きですね。

俺、学生時代にもシフト制のバイトってほとんどやってなかったんですよ。
シフト決めるために、1ヶ月前から、この日は休んでこの日は出勤でとか決めるのが性に合わなくて。

直近になって、遊びや飲みに誘われたりとか、行きたいイベントができたりとかってよくありますよね。
そういうときにフットワーク軽く気軽に行けるようにしたいんです。
学生時代に派遣で単発スポットの仕事ばかりやって生計立てていたのもそういった経緯があります。

Uber Eatsの配達パートナーとして働きたくなったら専用のアプリ立ち上げてオンライン状態にするだけ。
平日の仕事終わりにやりたくなったらできるし、土日のスキマ時間でやることだってOK。

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これは複業ではなく副業では?

Uber Eatsの配達パートナーの仕事、これはまさに副業です。
自分で立ち上げた仕事ではないので複業ではないですね。

ブログでめちゃくちゃ複業について取り上げてる俺が副業をやるのは矛盾しているかもしれませんが・・・
今回ばかりは副業でも経験値を積んでみたい。
金額云々が問題ではありません(多いに越したことはないけど)。

あくまで副業なのでメインの仕事になることはまずないと考えています。
空いた時間でちょこちょこやってみるくらい。

時間の使い方が今後ますます大事になってくるであろうこの時代。
時間を有効に使えて、かつフレキシブルな勤務ができる仕事というのは今後も活性化していくのではないかと。

シェアリングエコノミーを身をもって学べるというのも大きいですね。
まだまだこれから流行るはずです。

おわりに

ということで今回はまず、配達パートナーとしての登録だけしてきました。
まだ実際の配達はこれからです(いつでもスタートできる状態)。

ちょいと今ワクワクしてます!
新しいこと始めるのはいつになってもいいですね。

今週末の連休でガッツリやってみるつもりなので、またやってみたら記事に書いてみますよー!

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