洗濯物を干さない生活を始めよう!ドラム式洗濯乾燥機なら4時間で乾燥まで終わるぞ!【NA-VX9900R】

みなさんこんにちは。かたぴ(@katapi1103)です。

「どうしても毎日の時間を少しでも浮かせたい!」
「洗濯するのに天気に振り回されたくない!」
「そもそも洗濯物を干すのが面倒すぎる!」

そんな思いから、平成最後である2019年4月30日にドラム式洗濯乾燥機を買いました。

買ったのはPanasonicNA-VX9900Rです。
お値段なんと税込278,000円

いやぁ・・・高かったですけどね。
洗濯11kg乾燥6kgまでいけるという、一人暮らしにはオーバースペックすぎるくらいです笑

ただ、マジで便利。
大げさに聞こえるかもしれませんがマジで生活変わります。

値段に見合うだけのことはありますよ!
投資効果はバツグンです。

もう洗濯物を干す生活なんて考えられない、そんなレベル。
いかに今までの洗濯が面倒だったかが分かりました。

これを読んでるあなたも洗濯物を干さない生活、始めませんか?

ドラム式洗濯乾燥機を買ってからの生活の変化5個

  • 洗濯終わりの時間に予定を合わせなくて良くなった
  • ピンチハンガーはすべて捨てた
  • 浴室乾燥機がない家への引っ越しもためらわなくなった
  • マットやシーツを毎週洗うようになった
  • 洗剤を計量して入れる必要がなくなった

ドラム式洗濯乾燥機を買ってから、もう半年以上経ちました。
買ってからというもの洗濯物を干したことは一度もありません。

それだけ生活が変わります。
以下でひとつひとつ説明していきますね。

変化①洗濯終わりの時間に予定を合わせる必要がなくなった

「洗濯物を干すまで寝られない!」
「明日は天気が良いから、洗濯物を干してから外出したい!」
「洗濯したいけど、もう仕事に行かなきゃいけない・・・」

そんなこと、ありませんか?

でも、ドラム式洗濯乾燥機を手に入れたならそんな悩みはオサラバ。
洗濯から乾燥まで一気にやってくれるので、洗濯スタートしたら終わるまで放置でOKです。

洗濯のために予定を合わせる必要なんてありません。
いつでもあなたの好きなタイミングで洗濯ができるようになりますよ。

かたぴ

俺の場合は毎晩寝る前に、その日着た衣類や使ったバスタオルを突っ込んで洗濯スタートしています。
朝起きると洗濯物がキレイになっていてしかも乾いている、そんな毎日です。

変化②ピンチハンガーはすべて捨てた

俺の家にピンチハンガーはひとつもありません。
それもそのはず、使わなくなったから全部捨てました。

ピンチハンガーとは洗濯物を干すための洗濯バサミがいっぱい付いているやつ。

かつての洗濯の時間は苦行でしかありませんでした。
ひとつひとつ洗濯物を取り出してピンチハンガーに吊るす・・・この作業が面倒すぎて。

ドラム式洗濯乾燥機を買うと、そんな面倒な作業は一切不要になります。

かたぴ

乾燥が終わったら、あとは衣類の収納棚にしまうだけ。

変化③浴室乾燥機がない家への引っ越しもためらわなくなった

もはや浴室乾燥機すら不要。

ドラム式洗濯乾燥機を買う前の俺は、引っ越し先の物件を探すときに
「浴室乾燥機があるかどうか」
を重視していました。

元から洗濯には面倒さを感じるタイプだったので、天気に振り回されずに乾燥したいと常々思っていたからです。

ただ、ドラム式洗濯乾燥機があれば浴室乾燥機はいらなくなります。

浴室乾燥機よりも早く乾燥できるし、浴室乾燥機まで洗濯物を運ぶ手間もなくなりますよ!
洗濯物が少なければ3時間以内、大抵の場合でも4時間もあれば乾燥まで終わります。

かたぴ

今となっては室内洗濯機置き場があるかどうかが引っ越す上での最低条件になりましたね。

変化④マットやシーツを毎週洗うようになった

ドラム式洗濯乾燥機だと洗濯に対するハードルが大きく下がります。

縦型洗濯機の頃の俺って、キッチンマット・トイレマット・風呂マットなどのマット類や、ベッドのシーツとかってそんな頻繁に洗濯してなかったんですよ。

特にベッドのシーツなんか1ヶ月以上洗濯しないとかザラでした・・・笑
シーツはデカすぎて浴室乾燥機に干せないから、外に干さなきゃいけないし、天気にも左右されちゃう。

それがドラム式洗濯乾燥機を買ってからというもの、毎週末マットやシーツを洗濯するようになりましたよ。
自分で言うのもなんですが、面倒くさがりの俺がこんなにも変わるなんて。

かたぴ

面倒くさがりの人にとってはうってつけです。

変化⑤洗剤と柔軟剤を計量して入れる必要がなくなった

自分で洗剤や柔軟剤を計量して投入する手間もなくなりました。
これはドラム式洗濯乾燥機というよりは、洗濯機としての特徴の恩恵であるんですが。

買ったドラム式洗濯乾燥機(PanasonicのNA-VX9900R)には洗剤と柔軟剤の自動投入機能まで付いています。
スタートボタンを押すとまず洗濯物の量を計ってくれて、直後に必要な洗剤や柔軟剤を自動で投入してくれるんですよ。

自動投入というだけあって、洗濯機には上の写真のように洗剤と柔軟剤を蓄えておく場所があります。

これの何が良いかっていうと、洗剤や柔軟剤の入った容器を置いておく必要がなくなったんです。
洗剤や柔軟剤がなくなってきたら、詰め替え用のパックだけ買って洗濯機に補充すればそれで終わりです。

かたぴ

家の中からモノを減らすという点でも役に立ってます。
スポンサーリンク

まとめ

ドラム式洗濯乾燥機を導入してからの生活の変化5個

  • 洗濯終わりの時間に予定を合わせなくて良くなった
  • ピンチハンガーはすべて捨てた
  • 浴室乾燥機がない家への引っ越しもためらわなくなった
  • マットやシーツを毎週洗うようになった
  • 洗剤と柔軟剤を計量して入れる必要がなくなった

時間のための投資は惜しまないほうが良いです。

予定や天気など何も考えることはありません。
洗濯しようと思った瞬間に気軽に洗濯ができますよ。

乾燥機の付いていない洗濯機には、とてもじゃないけどもう戻れない・・・!

毎日の生活の中でルーチンワークの時間をいかに短縮して、生産的なことに時間を使うか考えてみませんか?


ちなみに俺が使っているPanasonicNA-VX9900Rの公式ページはこちら。
参考にしてみてください。

参考 ななめドラム洗濯乾燥機 NA-VX9900L/RPanasonic

時間を作り出すためにかたぴがやってきたことをまとめたトップページはこちら。

チャレンジするためにはまずは『時間』を作り出そう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA