【Uber Eats】駐禁は自己責任!駐禁リスクの高い店は徹底的に避けよう【収益のマイナスを減らす】

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かたぴ

みなさんこんにちは。かたぴです。
2019年2月にUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして登録し、自転車で約1,200回配達しました。その後、2019年10月にバイクでの配達に切り替えて今に至ります(累計配達回数は4,900回以上)


さて、先日、以下のようなツイートをしました。

この記事では上記について解説していきます。
バイクや軽貨物でUber Eatsの配達をされる方は、とにかく駐禁に気をつけなければなりません。

なぜ駐禁リスクの高い店を避けるのか?

大事なことなので繰り返し書きますが、Uber Eatsの配達において駐禁は自己責任です。
冗談抜きで一日の収益がパーになります。

とはいえ、駐禁を回避しようとして駐車場のある店だけを狙うというのは選択肢がかなり限られてしまい、収益的にも厳しいです。
駅をはじめとした人の集まる場所にどうしても提携店が集中しますからね。

そのため、駐禁リスクの高い店だけを回避して配達をする、というのが現実的です。

かたぴ

バイクや軽貨物で配達をする場合は、緑虫が近づいてきていないかを常に監視する必要があります。
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どういう店が危ないか?

  • 店内から車両が見えない店
  • 車両の元へすぐに戻れない店
  • 緑虫が現れそうな場所にある店

これらをたくさん満たす店は駐禁リスクが高いと言えます。

店内から車両が見えない店

店の中から車両が見えないということは、緑虫が近づいてきているのか分からないということを意味します。

緑虫が近づいてきていることが分かれば、一旦店を出て車両のところまで戻ることで駐禁は回避できるんです。

車両の元へすぐに戻れない店

緑虫が近づいてきているのが分かっても、車両の元へ戻るまでに駐禁を切られてしまっては意味がありません。

駐車した場所から店までの歩く距離が長いとか、お店が1F以外にあって上り下りが必要などの場合は注意しましょう。

緑虫が現れそうな場所にある店

駅周辺をはじめとした人通りや車通りの多い場所は特に注意。

かたぴ

駐車1分でも切りに来るというのが緑虫という生態です。

駐禁リスクの高い店が鳴ったらどうするか?

鳴った時点で拒否しましょう。

バイクや軽貨物で稼働する限りは、駐禁リスクの高い店はくれぐれも行かないことです。

確かに提携店の候補が減ってしまいますが気にすることはありません。
他にも店はたくさんあるんですから。

かたぴ

駐禁リスクの高い店をキャンセルすることで回避もできますが、キャンセル率が上がってしまうのでやり過ぎ注意。キャンセル率が高すぎるとアカウント停止になる恐れがあります。
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まとめ

  • Uber Eatsの配達中に駐禁を切られたら自己責任
  • 駐禁を切られたら一日の収益の大半がパー
  • 駐禁リスクの高い店は鳴った時点で拒否すること

バイクや軽貨物でUber Eatsの配達をやる場合、駐禁は気をつけすぎるくらいがちょうど良いと思います。

この記事に書いたことを普段から意識して配達をやっているので、自分自身まだ一度も駐禁を切られたことはありません。

もし切られたらその日の配達はやる気なくなって帰るでしょうね〜
タダ働き感が拭えないでしょうから…笑

みなさんもくれぐれもお気をつけて。


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