【初心者向け】自転車乗りにこそUber Eatsの配達をオススメしたい5つの理由【現役配達パートナーが解説】

かたぴ

みなさんこんにちは。かたぴです。
2019年2月にUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして登録し、自転車で約1,200回配達しました。その後、2019年10月にバイクでの配達に切り替えて今に至ります(累計配達回数は6,500回以上)

この記事は
「自転車に乗るのが好き!」
「クロスバイクやロードバイクに乗ってるよ!」
「満員電車が嫌で自転車通勤してます!」
という方向けの記事です。

いきなり結論から書くと、自転車乗りにUber Eats配達をオススメしたい理由は以下の5つです。

  • 仕事そのものが楽しい時間だから
  • 一人だけの自由な時間だから
  • 運動しながら収入が得られるから
  • 持っている自転車がそのまま配達車両になるから
  • 知らなかった景色や道をたくさん知れるから

今でこそ自分はバイクでUber Eatsの配達をしていますが、かつては自転車で配達してました。

というのも、学生時代にサイクリング部に入っていたほど大の自転車好きだったんです。
2009年にスポーツ自転車に乗り始めて、大学在学中に北海道から九州まで日本中を旅してきたほど。

学生の頃は思いもしなかったことですが、旅に使ったその自転車がそのままUber Eatsの配達にまで使われるとは。

・・・まぁそんな前置きはこれくらいにして。
自転車に乗っていろいろな場所を走り回るのが大好きな自分からすると、Uber Eatsの配達は最高なんですよね!

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オススメ理由①仕事そのものが楽しい時間だから

やっぱ、仕事は楽しんでやらなくっちゃ。

仕事の時間は一日の時間を大きく占めるわけです。
仕事があってこその毎日とも言えるでしょう。

時間を費やすのだからこそ、少しでも楽しくやらないと。

Uber Eatsの配達の仕事は自転車に乗ってばかりです。
それはもう、とにかく走る!

自転車乗りからしたら、Uber Eatsの配達は仕事しながらずっと好きなことやってる時間になりますよ。

かたぴ

クルマやバイクに比べると自転車は速度もゆっくりですから、風を感じながら移りゆく街の風景も楽しめます。
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オススメ理由②一人だけの自由な時間だから

自転車通勤に似たような感覚がありますよ。

満員電車が嫌で自転車通勤する人って、閉鎖的な空間から開放的でありたいのと同時に、自分一人の時間を楽しみたいのではないでしょうか?

Uber Eatsの配達中はほとんど一人の時間。
仕事で他の人が登場するのは、お店で商品を受け取るときと、お客さんの家に届けるときだけ。

誰かが後ろから着いてくることもないし、誰かに着いていくこともありません。
自転車は一人で乗るもんだから、誰かが同乗することもありません。

自転車に乗る楽しさって、そんな一人の時間にもあると思うんですよ。

自分でハンドル切って風を感じながら走る。
目的地を目指して夢中でペダルをこぎ続ける。

いやもうね、最高。

かたぴ

ちなみにUber Eatsの仕事中、配達の依頼が入っていない時間は何してもオッケー。
スマホで誰かとLINEしようがゲームしようがなんでもあり。一人の時間を満喫できますよ!

オススメ理由③運動しながら収入が得られるから

減量できて収入まで得られる!

減量と収入という組み合わせ、なかなか無いんじゃないでしょうか?

自転車はこぎ続けると結構な運動量になります。

長時間や長距離走ったことある方なら分かると思いますが、カロリーがっつり消費しますよね。
「自転車はハンガーノックに気をつけよう」とか言われたことある方もいるんじゃないでしょうか?

・・・まぁそれはさておき。

運動という観点で言う自転車でのUber Eats配達は、スポーツジムでエアロバイクに乗りながら収入が得られる的なイメージです。

ダイエットしたい方や、筋トレの減量期間の方にもオススメです。

かたぴ

学生時代にUber Eatsが存在してたらバイトはUber Eats一択でしたね。
現代の学生がうらやましいですよ。
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オススメ理由④持っている自転車がそのまま配達車両になるから

今乗っている自転車があるのなら、その自転車がそのまま配達に使えます。

Uber Eatsの配達パートナーというのは、Uberの従業員でもお店の店員さんでもありません。
あくまで業務委託契約をしただけの一般人。

なので、Uber Eatsで配達に使う自転車は自分で用意する必要があります。
Uberやお店は用意してくれません。

ただ、自転車に車種の指定は無いんです。
ママチャリだろうが、スポーツ自転車だろうが、ミニベロだろうが自由。

持っている自転車がそのまま使えるメリットは大きいですよ。
何より乗り慣れているというのが大きい!

下手にクッソ重たい自転車を用意されて乗らされるよりはよっぽどマシです(笑)

かたぴ

もし自転車を持っていなくてもレンタルサービスで借りた自転車でも配達できます。ドコモのシェアサイクル(通称赤チャリ)とかが有名ですね。公式サイトでいくつかの事業者が紹介されているので以下のリンクを参考にしてみてください。
参考 車両レンタルのご案内 - 東京 -Uber

オススメ理由⑤知らなかった景色や道をたくさん知れるから

ポタリングとはまた違った楽しみがありますね。

お届け先が基本的に住宅ということもあり、普段だったら絶対に走らないような住宅街とか路地裏とか行くんですよ。

そうして走ってると思わぬ光景に出会うことも多々あります。
「こんなところにこんな場所があるのか…!」のように。

公園だったり、花や木々がきれいな場所だったり、オシャレなカフェだったり。

今度プライベートで行きたくなるような場所への出会いがきっとあるはず。

目的がないとなかなか行かない場所だからこそ、なかば強制的に行くきっかけを与えてくれるのがUber Eats配達という魅力でもあります。

かたぴ

いろいろな道を走って頭の中で地図がどんどん出来上がっていく瞬間は、快楽物質出まくりでもありますね。

まとめ

  • 仕事そのものが楽しい時間だから
  • 一人だけの自由な時間だから
  • 運動しながら収入が得られるから
  • 持っている自転車がそのまま配達車両になるから
  • 知らなかった景色や道をたくさん知れるから

以上、自転車乗りにUber Eatsの配達をオススメしたい5つの理由でした。

やはり自転車に乗っている時間は楽しいんですよね。

学生時代にはガッツリ自転車に乗っていた自分も、社会人になってからは自転車に乗ることが減ってしまいました。
でも、Uber Eatsの配達をするようになってからは乗る頻度も増えて自転車乗り全盛期だったあの頃の楽しさを蘇らせてくれましたよ。

かつての思い出の場所にUber Eatsの配達がきっかけで再び訪れた、というのはいろいろ思い返してなんともエモい感じにもなりましたがね(笑)

自転車乗り以外でどんな人にUber Eats配達が向いているかは以下の記事でも書いてます。
良ければ参考にしてくださいね〜!


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